友達の前で出てくる、
“もうひとつの自分”。
一人のときと、家族の前と、友達の前。人って、相手によって少しずつ違う。MATEはその中でも「友達の前の自分」を、会話のきっかけとして楽しむ診断です。




同じ人でも、相手が変われば。
ALONE
一人のとき
自分のテンポで考えて、自分のタイミングで動く。
WITH FRIENDS
友達の前
急に話せたり、気を遣ったり、誘う側になったりする。
THAT IS YOUR MATE
その差がおもしろい
MATEは、友達の前で出てくるモードに名前とキャラをつけます。
見ているのは、6つの友達傾向。
自発性自分から動く? まず様子を見る?
感情表現気持ちを出す? 自分の中で整理する?
共感感度小さな変化を拾う? 深読みしすぎない?
距離感つながっていたい? 一人時間も大事?
計画性先に決めたい? 当日のノリも好き?
対立対応話して解決したい? 一度引いて守りたい?
8キャラだけで終わらない。
大きな土台は8つのMATE TYPE。でも同じキャラでも、友達との近づき方・気持ちの扱い方・関係の守り方は違います。そこで27のサブタイプを組み合わせます。
“正解”を決める診断ではありません。
MATEは医学・臨床・能力判定のための心理検査ではありません。「これ自分っぽい」「あの子これっぽい」と友達と話すためのエンタメ診断です。